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<title>[ikuji-ikuji.net] NEWS＆イベント</title>
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<modified>2008-05-29T18:08:37Z</modified>
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<copyright>Copyright (c) 2008, mia</copyright>
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<title>6/5マザーワークの再開が決まりました！</title>
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<summary type="text/plain">       ～～～～～～～～～～～～～     マザー・ワークへのお誘い   ...</summary>
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<name>mia</name>

<email>mia@mi-project.net</email>
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<dc:subject>News</dc:subject>
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<![CDATA[<p> <span style="font-family:&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;font-size:15.0pt;font-weight:bold;color:#c71585">  </span></p><p><img src="http://shantidaya.sakura.ne.jp/sblo_files/shantidaya/2411149727334113120104911212331732696d1.jpg" alt="" style="float:left;" /> <span style="font-family:&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;font-size:15.0pt;font-weight:bold;color:#c71585">   ～～～～～～～～～～～～～</span></p><p><span style="font-family:&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;font-size:15.0pt;font-weight:bold;color:#c71585">     マザー・ワークへのお誘い</span></p><p><span style="font-family:&quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;font-size:15.0pt;font-weight:bold;color:#c71585">    ～～～～～～～～～～～～～</span></p><p></p><p></p><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><p>◆マザーワーク　カラダからのメッセージを聞こう　◆</p><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><p>【日時】6月5日（木）10時～13時</p><p>【場所】<a target="_blank" href="http://space-tanpopo.seesaa.net/article/98041395.html">学びと癒しのスペース　たんぽぽ</a>（東中野・落合）</p><p>【参加費】5000円</p><p>【定員】8名</p><p>託児についてはご相談ください。</p><p>■予約・お問合せ…　e-mail：info@shantidaya.com</p><p>ご予約をいただいた方に、当日の連絡先などをお知らせします。</p><p>【ファシリテーター】DAYA（ダーヤ）</p><p></p><p>＜今回の目的＞</p><p>6月のマザーワークでは、カラダが発しているメッセージに気づいてみましょう。東洋医学などでも身体症状はカラダからのサイン・メッセージだとして耳を傾けて治療をしていきます。プロセスワークでも身体症状は自分の日常の意識とは異なったレベルからのなんらかのメッセージを含んでいると考え、その気になる身体症状、身体感覚にフォーカスしていきます。なにか自分にとって大切な気づきがあると考えるのです。それを私たちが意識のレベルに浮上させて統合してみることで、大きな変化が生まれることがあります。私自身、そういうワークを体験したり、学んでいくことで気づきを取り入れることでその症状が軽くなったり、なくなったりしているケースも体験しました。</p><p>あなたもなにか、普段から気になる身体感覚や、繰り返し起こる症状、なくなればいいのにと考えていることはありませんか？その声を聞いてみましょう。</p><p>Shanti Dayaはこれまでも、自分の中にある様々な声に気づき、それらに耳を傾けていくような気づきと自己成長のためのワークショップを企画してきました。</p><p>「マザー・ワーク」は、誰かの子供である私達が、自分の中に内在化されている母親をはじめあらゆる社会の価値観や考え方、習慣、夢、希望などを見ていく時間です。</p><p>主にプロセスワーク（プロセス指向心理学）のアプローチを使って、自分自身のあらゆる面と出会います。それに気づいていくことで、無意識に過ごしている日常をより深く、豊かに、より自発的に、よりクリエイティブに歩んでいきませんか？</p><p>「マザー・ワーク」はお母さん達だけの為のワークショップではありません。未婚・既婚・子供の有無などに関係なく、女性であればどなたでも参加できます。</p><p>これまでのマザーワークに参加された人々は、皆さんが大きく変化したように思います。自分と向き合う時間の大切さとその意義の大きさを、主催者も参加者の皆さんと共に痛感しています。</p><p>気づきは、変化の第一歩です。また、気づきは、自分の人生を瞬間瞬間に選択していくことを可能にしてくれます。自分を知るということは、同時に他人や世界を知るということにもつながります。</p><p>1年半の休憩を経て、マザーワークの再開催が決定しました。ぜひご参加ください。</p><p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</p><p>マザーワーク過去の開催歴　</p><p><a target="_blank" href="http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/archives/000062.html">【vol.1】シリーズ</a></p><p>2004年：10/23、11/27、12/18</p><p>2005年：1/22、2/26、3/26、 4/23</p><p><a target="_blank" href="http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/archives/000069.html">【vol.2】シリーズ</a></p><p>2005年：6月～12月（8月は休み）、計6回</p><p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</p><p></p><p>【Daya profile】</p><p>グループファシリテーション、セラピーやリーディングの個人セッションやアートディレクションなどの仕事を通して気づきのサポート業を行っている。10年ほど前からセクシュアリティ・ジェンダーや気づき関するワークショップなどを企画する。6才の子の母。未婚でシングル単位の共同育児を実践中。昨年、ShantiDayaに改名（以前の活動名はMIA）し、自分の仕事の基盤に瞑想を取り入れるようになる。現在、アメリカ・ポートランドのプロセスワーク研究所の修士課程（MACF）に在籍。葛藤解決・組織改革ファシリテーションを学んでいる。プロセスワーク資格プログラム修了、レイキマスター、EFTプラクティショナー。</p><p>◆Shanti Daya：http://www.shantidaya.sblo.jp</p><p>◆Sexualities～2nd B.B.～：http://www.secondbb.net　</p><p>◆いくじ・するー・いくじ：http://www.ikuji-ikuji.net</p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p><p></p>]]>

</content>
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<title>マザーワーク・番外編＜gender mix!!＞やります！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/archives/000171.html" />
<modified>2006-11-06T15:13:49Z</modified>
<issued>2006-11-03T17:23:50Z</issued>
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<created>2006-11-03T17:23:50Z</created>
<summary type="text/plain">ついに実現します。 マザーワーク、gender mixバージョン。 これまで女性...</summary>
<author>
<name>mia</name>

<email>mia@mi-project.net</email>
</author>
<dc:subject>Event</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/">
<![CDATA[<p>ついに実現します。<br />
マザーワーク、gender mixバージョン。<br />
これまで女性限定にしてきて、とてもそれはそれでよかったし、必要だし、これからもやっていこうと思っていますが。<a href="http://www.secondbb.net">Sexualities～2nd B.B.～</a>のような活動をしている私としては、やはり気になるわけです。性別によって参加者を限定していいのかと。</p>

<p>というわけで、番外編。しかも、関係性について。<br />
ヘテロの人もカップルで参加できるよー。父ちゃんと娘、というコンビでも参加できるよー。<br />
勿論、1人でも参加できるよー。</p>

<p>やっと念願のジェンダーミックスでの企画です！！<br />
「男性」または「♂」の方々もこの機会にじゃんじゃん参加してください。</p>

<p>これまで3時間だったのが、番外編は午前･午後の通しでやります。<br />
その代わり、新しいことだらけなので、託児サービスはナシ。子連れOKもナシ。<br />
ごめんなさい。</p>

<p>以下、詳細です。</p>

<p>一つ前に更新した、<a href="http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/archives/000170.html">「マザーワークvol.4」</a>は、平日午後の開催です。<br />
コチラはいつもと同じく女性限定。今回は託児サービスなしで、子連れOKという形にしてみました。</p>

<p>こちらも、転送歓迎案内♪</p>

<p><br />
************************</p>

<p>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br />
－マザー・ワークへのお誘い－<br />
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p>

<p>「マザー・ワーク」は、誰かの子供である私達が、<br />
自分の中に内在化されている母親をはじめあらゆる社会の価値観や考え方、習慣、夢、希望などを見ていくワークショップです。<br />
プロセスワーク（プロセス指向心理学）のアプローチを使って、様々な自分と向き合っていく時間と空間を提供いたします。</p>

<p>自分自身のあらゆる面と出会い、それに気づいていくことで、無意識に過ごしている日常をより深く、豊かに、より自発的に、よりクレアティブに歩んで生きませんか？</p>

<p>「マザー・ワーク」はお母さん達だけの為のワークショップではありません。未婚・既婚・子供の有無などに関係なくどなたでも参加できます。</p>

<p>また、「マザー・ワーク」は、通常女性限定ですが、今回の番外編にかぎり、ジェンダーミックス、つまり参加者の性別もジェンダー経験も問わないことにしました。マザーワークの女性限定という枠組み自体、今のジェンダー格差の現状を配慮した上で仕方なく行っている制限なので、今回、参加者の性別を問わないという試みは私達にとってとても嬉しいチャレンジです。その代わり、今回は託児サービスや子連れ参加は行いませんので、お子さんのいる方は各自でベビーシッターを手配してください。私達の力不足で両方を企画することが難しいのです。ご了承ください。どうぞよろしくおねがいいたします。</p>

<p>これまでのマザーワークに参加された人々は、皆さんが大きく変化したように思います。<br />
自分と向き合う時間の大切さとその意義の大きさを、スタッフも参加者の皆さんと共に痛感しています。<br />
より自分に正直に、より自分に快適に、より自分に優しく過ごせるように、あなたもあなたの海にダイブしませんか？</p>

<p><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
マザーワーク　番外編　GENDER MIX　version！<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>

<p>番外編は、月1回、日曜日、午前・午後の開催です。</p>

<p>自分にとっての関係性、自分と誰かの関係性について考え、体験していく２回シリーズです。 <br />
「関係性」にまつわる自分の中の夢や願望、コミュニケーションスタイルの特徴や癖、に気づいていくことで、 <br />
その人と関わるときにこれまでとはちょっと違った立ち位置に自分をもっていけるのです。 </p>

<p>相手と自分の関係性の中に、ナニが起きているのか。<br />
自分がその人と一緒にいるときに、自分の中でナニが動いているのか。<br />
ワタシは相手にナニを見ているのか。</p>

<p>プロセス・ワークという手法を使って、気づきとアウェアネス（意識化）を促します。<br />
関係性での出来事にもっと意識的になれば、そこで起きていることや自分のこと、相手のことを理解できるようになります。<br />
無意識につい行っていることも、もっと意識的に選択できるようになるのです。<br />
心地よい関係性を夢見ている方は、ぜひご参加ください。<br />
自分がこれまで考えてきた「関係性」とはまた違った、新しい風景が見えてくるはずです。</p>

<p><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
◆マザーワーク　番外編　関係性のワーク　◆<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>

<p><br />
11月19 日、12月17日　（計2回）<br />
10:30～16:30　(お昼休憩1時間）<br />
１回券8000円　2回券15000円<br />
場所：吉祥寺近辺<br />
■予約・お問合せ…　e-mail：secondbb@mi-project.net<br />
【ファシリテーター】MIA＆TOKO</p>

<p>「男性」「♂」の方々、お待たせいたしました！<br />
今回はマザーワーク、初のジェンダーミックスです！<br />
come'on guys！</p>

<p>今回のメインテーマは「関係性」です。pwのアプローチを使いながら、<br />
自分にとっての関係性、自分と誰かの関係性について読み解いていく２回シリーズ。<br />
「関係性」にまつわる自分の中の特徴や癖、願望、夢、スタイルに気づいていくことで、<br />
日々人と関わるときにこれまでとはちょっと違った立ち位置に自分をもっていける。<br />
実際に気になっている関係の相手とお二人で参加してもおもしろいかも!?<br />
単発・1人での参加も勿論大歓迎です。</p>

<p>＜各回の目的＞<br />
【1回目】　関係性の意味と夢</p>

<p>考えたい特定の関係性の根底に流れる、エッセンスを探っていきます。<br />
そもそもどうして今、私はこの人と共にいるのだろう？この人と何をしたいと思っているのだろう？<br />
日常の関係性を見つめなおすことで、その関係の風景が変わってきます。</p>

<p>そして、意味を探すと同時に、その関係性にある自分の夢や理想をみてみましょう。<br />
私達は誰でも、色々な関係性に「こうなったらいいな」とか「こうなるのは嫌だな」という希望や期待、夢をもっています。<br />
そういうものに気づいておくことで、自分がその夢に飲み込まれていったり、相手にそれを押し付けるのではなく、うまく現実的に夢に向かって歩いていけるのです。<br />
自分がその関係性の中にみている「わたしたち」を探しながら、夢と違う現実に失望するのではなく、現実に夢を取り込んでいきましょう。</p>

<p>【2回目】アナタとワタシのコミュニケーションギャップ </p>

<p>　あなたと相手の、言葉以外のコミュニケーションに気がついていきましょう。相手と話をしていて、「口ではこういっているけど、なんか違和感がある」「ちゃんと話が伝わらない気がする」などの瞬間を体験されたことはありませんか？私達は言語を使ったコミュニケーション以外に、身体や声のトーン、目線、動きなどイロイロな方法でメッセージを発しています。「ダブルシグナル」というものですが、自分や相手のダブルシグナルに気がつくことで、これまでとは違った感じで言語コミュニケーションをとられることができます。関係性に、新しいコミュニケーションの方法をとりいれましょう。<br />
　コミュニケーションスタイルと同時に、自分の中の色メガネ（思い込み）に気づいていきましょう。相手の話をニュートラルに聞くのは至難の業です。自分というフィルターを通して私達は相手の話を聞いたり解釈しているのです。同じ言葉を話しているのに、全く違った解釈だった、ということはありませんか？色々なすれ違いや誤解、相手に感じる不愉快な感じは、実は自分の中のものかもしれません。 あるがままの相手と向き合えるように、自分の中の思い込みや投影に気がついていきましょう。他人のことは変えられないけれど、自分をより深く知ることで、確実に何かは変化していくのです。</p>

<p>【ファシリテーター　profile】<br />
◆◆ＭＩＡ◆◆<br />
10年ほど前からセクシュアリティ・ジェンダーに関するワークショップなどを企<br />
画する個人プロジェクトSexualities～2nd B.B.～を主宰。5年前に子どもを産ん<br />
で、シングル単位の共同育児を実践中。共同保育に拘っている保育園に子どもを<br />
預けながら、自分のやりたいことと育児の両立に四苦八苦している。子育てを通<br />
して、現代社会の大人のライフスタイルに疑問を感じたり、考えたりするのがすっ<br />
かり趣味になり、webサイト「いくじ・するー・いくじ」を立ち上げる。<br />
現在、プロセスワーク資格プログラム登録学生・PWIの葛藤解決プログラム<br />
（MACF）に在学中。<br />
◆Sexualities～2nd B.B.～：http://www.secondbb.net　<br />
◆いくじ・するー・いくじ：http://www.ikuji-ikuji.net</p>

<p><br />
◆◆横山十祉子（TOKO)◆◆<br />
「なんでも工房」にて、正式に学んでいるプロセスワークをとりいれながら、心<br />
理面接、各種ワークショップ、セミナーなどを主宰。PWI、PHASE2学生</p>

<p><br />
※このワークショップは心理療法を目的とするものではありません。現在精神科、心療内科などを受診中の方やなんらかの心理療法を受けておられる方は、医師あるいは心理療法家の許可を得てご参加下さい。また、ワークショップ中に起きた問題は、ご自分の責任において対処していただくよう、ご理解とご協力をお願いいたします。<br />
※横山十祉子はポートランドプロセスワークセンターの学生ですが、この企画はプロセスワークの公式プログラムとは一切関係ありません。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>マザーワークvol.4をやりますよ～♪</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/archives/000170.html" />
<modified>2006-11-06T15:14:25Z</modified>
<issued>2006-11-03T17:14:03Z</issued>
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<created>2006-11-03T17:14:03Z</created>
<summary type="text/plain">みなさま、お久しぶり！ mixiというソーシャルネットワーキングサービスにかまけ...</summary>
<author>
<name>mia</name>

<email>mia@mi-project.net</email>
</author>
<dc:subject>Event</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/">
<![CDATA[<p>みなさま、お久しぶり！</p>

<p>mixiというソーシャルネットワーキングサービスにかまけていて（笑）、<br />
最近、すっかりブログの更新ができていません。<br />
あ、別に今に始まったことではないか…もうすぐ近況報告をしようと思っています。</p>

<p>さて、久しぶりにマザーワークを大々的にやります。<br />
vol.4は相変わらず女性オンリーの企画ですが、この次に更新するほうのマザーワーク番外編では、ジェンダーミックス（参加者の性別を問わない）です。あわせてご覧ください。<br />
これまではずっと週末にやってきたのですが、今回は平日の午後にチャレンジです。<br />
また、託児サービスではなく、子連れOKということに。<br />
新たな試みで、ワクワク・ドキドキです。</p>

<p>近くに興味のありそうなお知り合いがいましたら、ぜひ転送してくださいね♪</p>

<p>（転送歓迎）<br />
～～～～～～～～～～～～～～<br />
－マザー・ワークへのお誘い－ <br />
～～～～～～～～～～～～～～</p>

<p>「マザー・ワーク」は、誰かの子供である私達が、<br />
自分の中に内在化されている母親をはじめあらゆる社会の価値観や考え方、習慣、<br />
夢、希望などを見ていくワークショップです。 <br />
プロセスワーク（プロセス思考心理学）のアプローチを使って、様々な自分と向き合っていく時間と空間を提供いたします。 </p>

<p>自分自身のあらゆる面と出会い、それに気づいていくことで、<br />
無意識に過ごしている日常をより深く、豊かに、より自発的に、よりクレアティブに歩んで生きませんか？ </p>

<p>「マザー・ワーク」は、通常女性限定ですが、お母さん達だけの為のワークショップではありません。<br />
未婚・既婚・子供の有無などに関係なくどなたでも参加できます。同時に、子供<br />
と日々忙しく関わっている人たちにも自分と向き合える空間とつくりたい、とい<br />
う願いがこめられていますので、基本的にマザーワークは、託児サービスを用意<br />
するか、お子さんを連れての参加をOKにするかのどちらかで企画されています。<br />
このような自己をみつめるワークショップにはお子さんがいらっしゃる方々が参<br />
加しにくい現状について、なんらかしらのアプローチができればと思っているか<br />
らです。 <br />
また、プロセスワーク的に考えるのであれば、<br />
お子さんがするあらゆる行為にもなんらかしらのタイミングや意味があり、それ<br />
は私達にかならず何かを気づかせてくれるメッセージとして受け取ることができ<br />
るのです。 </p>

<p>これまでのマザーワークに参加された人々は、皆さんが大きく変化したように思います。 <br />
より自分に正直に、より自分に快適に、より自分に優しく過ごせるように、あなたもあなたの海にダイブしませんか？ </p>

<p>==================================================<br />
【マザーワークvo.４　関係性のワーク 】<br />
－シリーズ＃２　ワタシと関係性の関係のあやとり－ <br />
==================================================</p>

<p><br />
【日程】11月　8日・22日　12月　6日・20日　（計4回）　13時30分～16時30分　 <br />
【場所】吉祥寺近辺 <br />
【参加費】1回券4500円 　4回券16000円</p>

<p><br />
■予約・お問合せ…　e-mail：secondbb@mi-project.net</p>

<p>ファシリテーター：MIA＆TOKO</p>

<p>今回vol.4は、平日水曜日、午後の開催です。 <br />
vol３では様々な関係性についてみていきましたが、<br />
今回は家族・恋人・パートナー・子供・両親・親友など、 特定な関係性についてのシリーズを企画しました。 </p>

<p>自分にとっての関係性、自分と誰かの関係性について読み解いていく4回シリーズ。 <br />
「関係性」にまつわる自分の中の夢や願望、コミュニケーションスタイルの特徴や癖、に気づいていくことで、 その人と関わるときにこれまでとはちょっと違った立ち位置に自分をもっていけるのです。 </p>

<p>相手と自分の関係性の中に、ナニが起きているのか。 <br />
自分がその人と一緒にいるときに、自分の中でナニが動いているのか。 <br />
ワタシは相手にナニを見ているのか。 </p>

<p>プロセス・ワークという手法を使って、気づきとアウェアネス（意識化）を促します。 <br />
関係性での出来事にもっと意識的になれば、そこで起きていることや自分のこと、相手のことを理解できるようになります。 <br />
無意識につい行っていることも、もっと意識的に選択できるようになるのです。 <br />
心地よい関係性を夢見ている方は、ぜひご参加ください。 </p>

<p><br />
＜各回のメニュー＞ <br />
【1回目】エッセンス探し：関係性という海にもぐる。 </p>

<p>「どうして今、私はこの人と一緒にいるの？」 <br />
私にとって、この関係性はどんなメッセージがあるのだろう？… <br />
4回シリーズの1回目は、関係性の中で繰り広げられる日々の出来事を考えていく前に、 <br />
そもそもその関係性は自分にとってどのような傾向や意味があるのかを探ります。 <br />
自分にとって大切な関係のエッセンスとメッセージをみつけましょう。 </p>

<p><br />
【2回目】夢をみよう。夢をサーフィンしよう。 <br />
私達は誰でも、色々な関係性に「こうなったらいいな」とか「こうなるのは嫌だな」という希望や期待、夢をもっています。 <br />
2回目では自分がその関係性の中にみている「わたしたち」を探します。 <br />
つまり、自分がある関係性を通して求めている夢と、実際の現実、そしてぜったいに起きて欲しくない悪夢について気づいておくことで、 <br />
自分がその夢に飲み込まれていったり、相手にそれを押し付けるのではなく、うまく現実的に夢に向かって歩いていけるのです。 <br />
夢を通して現実をみるのではなく、現実に夢を取り込んでいきましょう。 </p>

<p><br />
【3回目】話をしよう。言語以外のメッセージをキャッチしよう。 <br />
相手と話をしていて、「口ではこういっているけど、なんか違和感がある」「ちゃんと話が伝わらない気がする」<br />
などの瞬間を体験されたことはありませんか？ <br />
私達は言語を使ったコミュニケーション以外に、身体や声のトーン、目線、動きなどイロイロな方法でメッセージを発しています。 <br />
言っていることとちがうサイン（「ダブルシグナル」）がでたとき、なんとなく感じていることはないですか？ <br />
あなたと相手の、言語以外の言葉以外のコミュニケーションに気がついていきましょう。<br />
関係性に、新しいコミュニケーションの方法をとりいれましょう。 </p>

<p><br />
【4回目】あるがままの相手を見よう。あるがままの自分を見よう。 <br />
最後は、自分の中の「思い込み」という色メガネについて考えます。<br />
人は、何かを思い込んでしまうと、その位置から、人の話を聞いたり、人の行動<br />
を解釈したりしています。でも実は相手にとっては全く違った意味と解釈なのか<br />
もしれないのです。相手に感じる不愉快な感じは、実は自分の中のものかも?! <br />
あるがままの相手と向き合えるように、自分の中の投影に気がついていきましょ<br />
う。他人のことは変えられないけれど、自分をより深く知ることで、確実になに<br />
かは変化していくのです。 </p>

<p>【ファシリテーター　profile】<br />
◆◆ＭＩＡ◆◆<br />
10年ほど前からセクシュアリティ・ジェンダーに関するワークショップなどを企<br />
画する個人プロジェクトSexualities～2nd B.B.～を主宰。5年前に子どもを産ん<br />
で、シングル単位の共同育児を実践中。共同保育に拘っている保育園に子どもを<br />
預けながら、自分のやりたいことと育児の両立に四苦八苦している。子育てを通<br />
して、現代社会の大人のライフスタイルに疑問を感じたり、考えたりするのがすっ<br />
かり趣味になり、webサイト「いくじ・するー・いくじ」を立ち上げる。<br />
現在、プロセスワーク資格プログラム登録学生・PWIの葛藤解決プログラム<br />
（MACF）に在学中。<br />
◆Sexualities～2nd B.B.～：http://www.secondbb.net　<br />
◆いくじ・するー・いくじ：http://www.ikuji-ikuji.net</p>

<p><br />
◆◆横山十祉子（TOKO)◆◆<br />
「なんでも工房」にて、正式に学んでいるプロセスワークをとりいれながら、心<br />
理面接、各種ワークショップ、セミナーなどを主宰。PWI、PHASE2学生</p>

<p><br />
※このワークショップは心理療法を目的とするものではありません。現在精神科、心療内科などを受診中の方やなんらかの心理療法を受けておられる方は、医師あるいは心理療法家の許可を得てご参加下さい。また、ワークショップ中に起きた問題は、ご自分の責任において対処していただくよう、ご理解とご協力をお願いいたします。<br />
※横山十祉子はポートランドプロセスワークセンターの学生ですが、この企画はプロセスワークの公式プログラムとは一切関係ありません。</p>]]>

</content>
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<title>リニューアル報告</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/archives/000070.html" />
<modified>2006-05-25T16:15:36Z</modified>
<issued>2005-07-06T17:51:38Z</issued>
<id>tag:www.ikuji-ikuji.net,2005:/weblog/news//7.70</id>
<created>2005-07-06T17:51:38Z</created>
<summary type="text/plain">はぁ～い、こんにちは！ 「いくじ・するー・いくじ」ももうすぐ1才になるので、ちょ...</summary>
<author>
<name>mia</name>

<email>mia@mi-project.net</email>
</author>
<dc:subject>News</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/">
<![CDATA[<p>はぁ～い、こんにちは！<br />
「いくじ・するー・いくじ」ももうすぐ1才になるので、ちょこっとだけリニューアルしてもらいました。</p>

<p>◆コラムが一つ増えました！<br />
三鷹の絵本屋さん、『プーの森』の店主・ひつじさんにコラムを書いてもらうことになりました。<br />
その名も「本をよもうよ！」。　初対面から色々と共通の関心事でもりあがり、今後が楽しみです。月1回の更新です。読んでね！</p>

<p>◆トップページに更新のお知らせコーナーをつくりました。<br />
不定期更新のいくじ・するー・いくじ。すごい頻繁に更新されていたり、ピタっととまったり。<br />
ごめんなさいね。<br />
仕事と育児の合間に考えていることをまとめて…という個人サイトなもんで…<br />
でも！<br />
これで、せっかくきてくれた人が各コラムに見にいっても更新されてなくてがっかり…<br />
なんてこともなくなることでしょう。<br />
ちなみに、更新したらお知らせメールが届くようにできます。希望の人はikuji@mi-project.netまでメール下さい。</p>

<p>◆各ページのご紹介もこのリニューアルに伴い、更新しました♪<br />
ちょっとづつ、整ってきてます。うっふっふ。<br />
もうすぐリンク集もやるからねー。<br />
皆さんもぜひぜひ宣伝してやってくださーい。</p>

<p>◆コメントを記事とを続けて提示できるようにしました。<br />
コラムはきっかけにすぎず。みんなで考えたい、という願いを込めての変更です。<br />
コメントも一緒に読んでね！書いてね！</p>

<p>以上、ニュースでした。</p>]]>

</content>
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<title>【マザーワークvol.2】開催決定！</title>
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<modified>2006-05-25T16:15:36Z</modified>
<issued>2005-05-26T01:29:06Z</issued>
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<summary type="text/plain">マザーワークのシリーズ第二弾が決定しました～。 6月から6回シリーズです。単発参...</summary>
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<name>mia</name>

<email>mia@mi-project.net</email>
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<![CDATA[<p>マザーワークのシリーズ第二弾が決定しました～。<br />
6月から6回シリーズです。単発参加もOK。<br />
自分と向き合う時間を定期的に持ちましょう！</p>

<p>マザー・ワークへのお誘い－　誰かの子どもである、あなたへ</p>

<p>↓ロゴもできました！</p>

<p><a href="http://WWW.mi-project.net/weblog/ikuji-ikuji/news/archives/images/logo2.jpg"><img alt="logo2.jpg" src="http://WWW.mi-project.net/weblog/ikuji-ikuji/news/archives/images/logo2-thumb.jpg" width="70" height="125" border="0" /></a></p>

<p>自分を発見する場、自分と向き合える時間…それが、マザーワークという空間です。女性限定・託児付のワークショップ。プロセスワークという心理療法を部分的に取り入れています。<br />
月１ペースで開催中。場所は吉祥寺近辺です。</p>

<p>マザーワークvol.2　＜チャンネルを、変えてみる＞</p>

<p>6月：【目に見える、メッセージ】<br />
イメージや夢…いつもとは一味違った目の使い方をしてみましょう。<br />
7月：【あなたに届く音】<br />
耳を澄ます。逆に澄まさない…音をエンジョイする。音を出す…<br />
8月【身体で感じるメッセージ】<br />
それは体が受けてる感覚？逆に、発している感覚？<br />
9月【動いてみれば…】<br />
自分を動かす。何かを動かす。小さく動かす。大きく、動かす。<br />
10月【他者も自分】<br />
誰か・何かとの、関係性にフォーカスすることで、自分をみてみましょう。<br />
11月【世界とつながっている】<br />
地球の反対側で起きていることが、自分とつながっているかも?!　<br />
【単発参加も可能ですが、連続して参加されることをお勧めします。】</p>

<p></p>

<p>マザーワーク、という試み<br />
◆私たちは沢山の価値観を内在化しながら大人になってきています。時には、その価値観から自由になれず、窮屈な想いをすることも。<br />
特に忙しい毎日の中、ついつい自分自身のことをないがしろにしちゃいがち。自分と向き合っていないと、少しづつ自分の感覚はぼやけてしまいます。自分がナニをしたくて、どう感じているのか、麻痺してきてしまいます。「ワタシ」が見えない。どこかに埋もれてしまう…<br />
自分自身を大切にすることを忘れていると、「自分」は疲れてしまいます。体調の疲れやイライラするなどはそんな声でもあるのです。「もっと自分をみて！」と。</p>

<p>◆そんなとき、お勧めなのが、ちゃんと、自分のことを知る、ということ。<br />
いいことも、醜いことも、見たくない面も、悪い癖も…知っているだけで、生活が変わります。自分の中でナニが起きているのか、耳を傾ける力をつけておくと、問題が混乱しなくてすむから。<br />
それに、万が一、ついつい誰かを傷つけちゃったり、八つ当たりしてしまっても、後で「ごめんね」って言えるようになる。</p>

<p>◆心にゆとりが持てるように、月に１度だけ、ちゃんと自分の声を聞く時間を作ってみませんか？新しい自分との出会いもきっとあります。</p>

<p>プロセスワークとは？<br />
プロセスワークとは、日々の生活でおこる様々な葛藤や出来事、思いとうような、「意識の後ろに隠れているもの」に気づいてみようという視点をもつ、新しい心理学の一分野です。そういった感覚をよく感じてみたり、イメージや絵にしてみたり、言葉や音にしてみたり、動きにしてみるというような展開の方法で、私達の中にあるのに気がついていなかった新しい部分の意味やメッセージと出会います。そして、それをとりいれながら日々をより豊かに生きていこうと考えます。</p>

<p>ファシリテータ・プロフィール<br />
MIA：7年ほど前からセクシュアリティ・ジェンダーに関するワークショップなどを企画する個人プロジェクトSexualities～2nd B.B.～を主宰。また1年前、子育てを通して、現代社会の大人のライフスタイルを考えるコラムサイト「いくじ・するー・いくじ」を立ち上げる。プロセス・ワークとは5年前に出会い、以来自分のライフ・ワークや主催するワークショップにも取り入れている。◆Sexualities～2nd B.B.～：http://www.secondbb.net　◆いくじ・するー・いくじ：http://www.ikuji-ikuji.net</p>

<p>TOKO:横山十祉子。「なんでも工房」にて、正式に学んでいるプロセスワークをとりいれながら、心理面接、各種ワークショップ、セミナーなどを主宰。</p>

<p>※このワークショップは心理療法を目的とするものではありません。現在精神科、心療内科などを受診中の方やなんらかの心理療法を受けておられる方は、医師あるいは心理療法家の許可を得てご参加下さい。また、ワークショップ中に起きた問題は、ご自分の責任において対処していただくよう、ご理解とご協力をお願いいたします。</p>

<p>※横山十祉子はポートランドプロセスワークセンターの学生ですが、この企画はプロセスワークの公式プログラムとは一切関係ありません。</p>

<p>■予約・お問合せ…　e-mail：secondbb@mi-proejct.net<br />
■参加費　一回￥4500.-／3回券￥13000.-／7回券￥30000.-<br />
シングル・マザー500円割引あります。<br />
託児料金：一人1500円（予約制）</p>]]>

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<title>こどものための水彩とフォルメンの教室ご案内</title>
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<modified>2006-05-25T16:15:36Z</modified>
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<summary type="text/plain">シュタイナー教育に基づいた「こどものための水彩とフォルメン教室 」に参加しません...</summary>
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<name>mia</name>

<email>mia@mi-project.net</email>
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<dc:subject>Event</dc:subject>
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<![CDATA[<p>シュタイナー教育に基づいた「こどものための水彩とフォルメン教室 」に参加しませんか？</p>

<p>6月から開催予定です。興味のある人募集してます。<br />
定員は10名。</p>

<p>教室では年齢や季節にあったお話を聞いたあと、絵を描 きます。<br />
お話の雰囲気を色の持つ気分で描く時、子どもはお話と色の世界をいきいきと生きることが出来 ます。それは道徳観にも繋がるものを子どもの心に育みます。 <br />
濡れた画面に透明水彩絵の具で描くことで色はきらきら と輝きながら動きます。<br />
こうして絵を描くことで様々な感覚を育て、豊かな心を育みます。<br />
フォルメン線描は線の動きからバランスや調和の感覚を 育てます。</p>

<p>日時：　日曜午前、月2回<br />
小学生クラス…　午前９時～10時半、幼児クラス…午前 11時～12時<br />
開催場所：吉祥寺 (開催場所の詳細はお問合せ下さい)<br />
定員:　各クラス　10名　　<br />
月謝制です。（下記は一回分の値段です。）<br />
幼児・・・１時間・・・１５００円+５００円（材料費・ 賦驩謾・j<br />
小学生・・・１時間３０分・・・２０００円＋５００円 （材料費＆企画費）</p>

<p>講師：井上美知子（多摩美術大学卒業）<br />
深沢クラスのHP：<a href="http://formen.gozaru.jp/" target="_blank">http://formen.gozaru.jp/</a></p>

<p>吉祥寺クラスのお問合せは：　MIA　 ikuji@mi-project.net</p>

<p>----------------------------<br />
【MIAよりメッセージ】<br />
6月からこどものための水彩とフォルメンの教室＠吉祥寺 を企画することになりました。<br />
小学生のクラス、幼児のクラスの二つです。<br />
場所は吉祥寺のどこか。<br />
参加される方に詳細をメールします。<br />
普段保育園にいっている子ども達用ということで、日曜日の開催です。<br />
私自身、大人の水彩画に通っているけど面白いです。<br />
先生の話や、シュタイナー教育の考え方を教えてもらえたりと、大人もかなり勉強になります。<br />
定員があるのでお早めに申し込んでね！</p>]]>

</content>
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<title>更新通知が欲しい人～</title>
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<modified>2006-05-25T16:15:36Z</modified>
<issued>2005-05-19T06:42:33Z</issued>
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<summary type="text/plain">どうやら更新すると、「更新したよ」というメッセージと、URLつきでメールが送れそ...</summary>
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<email>mia@mi-project.net</email>
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<dc:subject>News</dc:subject>
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<![CDATA[<p>どうやら更新すると、「更新したよ」というメッセージと、URLつきでメールが送れそうです。</p>

<p>不定期に更新されているいくじ・するー・いくじ。<br />
クジのように？のぞいてみるのが好きな人はこのままでいいと思いますが、<br />
せっかく来てくれたのに更新されないとチェッって思う人。</p>

<p>お知らせのメールをお送りいたします。<br />
ikuji@mi-project.net まで、メールをくださいな。<br />
登録します。</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>宣伝してけろ～</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/archives/000066.html" />
<modified>2006-05-25T16:15:36Z</modified>
<issued>2005-02-18T18:56:42Z</issued>
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<summary type="text/plain">みなさま、いつも「いくじ・するー・いくじ」に遊びに来てくれてありがとう。 ポツリ...</summary>
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<name>mia</name>

<email>mia@mi-project.net</email>
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<dc:subject>News</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/">
<![CDATA[<p>みなさま、いつも「いくじ・するー・いくじ」に遊びに来てくれてありがとう。<br />
ポツリ、ポツリと更新していますが、そろそろ、LINKの部分に取り掛かろうと思っています。</p>

<p>そこで！このサイトを面白いと思ってくれる方にお願いです：<br />
このサイトを積極的に宣伝してください。<br />
似たようなスタンスの人とか団体とかがいたら、紹介してください。<br />
メール待ってまーす。</p>

<p>ついでに宣伝です：<br />
マザーワーク、順調に継続中です。<br />
お母さんな人も、そうでない人も自分の発見、いつもとは違う視点な一時を過ごしてみませんか？<br />
詳細は<a href="http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/archives/000063.html"target="_blank">http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/archives/000063.html</a></p>

<p><br />
もう一つ宣伝です：<br />
このサイトのもっともっとずーっと前からやっている、活動＆サイト、「Sexualities～2nd B.B.」でもトキタマ、つぶやいています。セクシュアリティやジェンダーの切り口に興味のある人はぜひ見てね！<a href="http://www.mi-project.net/secondbb/"target="_blank">http://www.mi-project.net/secondbb/</a>（つぶやきはトップページ右下からみれます。）</p>]]>

</content>
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<title>2月のマザーワーク</title>
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<modified>2006-05-25T16:15:36Z</modified>
<issued>2005-01-25T21:03:31Z</issued>
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<summary type="text/plain">マザーワーク、あっという間に５回目です。2月20日です。日程が1週間ずれました。...</summary>
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<email>mia@mi-project.net</email>
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<dc:subject>Event</dc:subject>
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<![CDATA[<p>マザーワーク、あっという間に５回目です。2月20日です。日程が1週間ずれました。ご注意下さい。会場は吉祥寺です。</p>

<p>【２月のテーマ】<br />
<FONT color="#0000FF"><B>あお…自由である、という気持ち</B></FONT><br />
実際の現状はとても大変かもしれない。時間の自由も、身の自由もあまりとれないのかもしれない。人間関係のしがらみや、精神的なしがらみや、人はあらゆる事から自由になりたいと願い、逆に今はあらゆるしがらみがある社会ですよね。しがらみの多くは望んでいるかもしれないし、望んでいないかもしれない。自由も、本当はそこまでほしくないかもしれない。それは人それぞれでしょう。でも、自由であろうと思えば、気持ちは自由であれる。あらゆるしがらみや関係を別な視点からみることができるようになってみませんか？同じ状況でも違って感じることができるかも。</p>

<p><br />
予約制ですので、参加したい方は事前にメールをしてください。【定員12名】</p>

<p>参加申込のメールに書いて欲しい必要事項：<br />
お名前、電話番号、参加希望日、参加人数、託児の必要か不必要か。<br />
予約をされた方に会場までの行き方や、連絡先などをメールします。<br />
遅刻・キャンセルの場合は必ず事前にご一報下さい。</p>

<p>【参加費】<br />
　　１回￥4,500.-／３回券￥13,000.-／７回券￥30,000.-<br />
　　託児料金：一人1,000円くらい（事前予約制です）。個別にお問合せください。<br />
　　シングル･マザー1,000円割引あります。<br />
【予約・お問合せは…】<br />
　　MIA:090-8451-4419<br />
　　e-mail：<a href="mailto:secondbb@mi-project.net">secondbb@mi-project.net</a><br />
　　URL: <a href="http://www.secondbb.net">http://www.secondbb.net</a>　あるいは　<a href="http://www.ikuji-ikuji.net">http://www.ikuji-ikuji.net</a>　　</p>

<p><br />
マザーワーク全体の詳細情報はコチラ↓<br />
<a href="http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/archives/2004_09.html"target="_blank">http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/archives/2004_09.html</a></p>

<p style="color:#666666;font-size:x-small;margin:15px 45px;padding:10px;border:dotted 1px #339933;background-color:#F5FCB9; text-align:left;"><b>★★女性限定のワークショップです。★★</b><BR>
安心して自分の経験や気持ちを表現・発言できるように、女性限定にしています。
「女の人は…」という一般論ではなく、「ワタシは…」という話ができる場所です。
<BR>
<b>★★★託児サービスを用意しています。★★★</b><BR>
この集まりは「マザー・ワーク」という名の通り、お母さんである人や、もうすぐお母さんになる人や、お母さんだった人などを主な対象としています。
それは、主催者の個人的な経験から、あらゆる自己発見のお手伝いをするワークショップのほとんどには、託児サービスがなかったり、時間帯も夜だったりと、子どもがいる人たちにとって参加がしづらい現状があると思うからです。
そんな現状を踏まえて、子どもがいてもいいよ、連れておいでよ、といえるワークショップを企画しました。
ボランティアや保母さんの人たちを用意して、託児サービスつきのワークショップです。
※託児サービスは予約制です。ご希望の方はお問い合わせください。</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>11月のマザーワーク</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/archives/000064.html" />
<modified>2006-05-25T16:15:36Z</modified>
<issued>2004-10-29T18:12:36Z</issued>
<id>tag:www.ikuji-ikuji.net,2004:/weblog/news//7.64</id>
<created>2004-10-29T18:12:36Z</created>
<summary type="text/plain">マザーワーク２回目は11月20日です。（会場の都合上、開催日が1週間ずれました。...</summary>
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<name>mia</name>

<email>mia@mi-project.net</email>
</author>
<dc:subject>Event</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/">
<![CDATA[<p>マザーワーク２回目は11月20日です。（会場の都合上、開催日が1週間ずれました。）<br />
会場は吉祥寺です。</p>

<p>【11月のテーマ】<br />
<b style="color:#FF9900;font:bold 16px;">だいだい…元気になりたーいっ！</b>　<br />
なんか、最近疲れてるー。どうやったら元気になれるんだろう？ちなみに、自分が思い描いている「元気」って？元気になれたらナニがしたい？どんなときに元気を感じる？他の人はどうだろう、自分はどうだろう？「元気」をめぐって、ワイワイ話そう。そしてウキウキ気分を持ち帰ろう！</p>

<p>予約制ですので、参加したい方は事前にメールをしてください。【定員12名】</p>

<p>参加申込のメールに書いて欲しい必要事項：<br />
お名前、電話番号、参加希望日、参加人数、託児の必要か不必要か。<br />
予約をされた方に会場までの行き方や、連絡先などをメールします。<br />
遅刻・キャンセルの場合は必ず事前にご一報下さい。</p>

<p>【参加費】<br />
　　１回￥4,500.-／３回券￥13,000.-／７回券￥30,000.-<br />
　　託児料金：一人1,000円くらい（事前予約制です）。個別にお問合せください。<br />
　　シングル･マザー1,000円割引あります。<br />
【予約・お問合せは…】<br />
　　MIA:090-8451-4419<br />
　　e-mail：<a href="mailto:secondbb@mi-project.net">secondbb@mi-project.net</a><br />
　　URL: <a href="http://www.secondbb.net">http://www.secondbb.net</a>　あるいは　<a href="http://www.ikuji-ikuji.net">http://www.ikuji-ikuji.net</a>　　</p>

<p><br />
マザーワーク全体の詳細情報はコチラ↓<br />
<a href="http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/archives/2004_09.html"target="_blank">http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/archives/2004_09.html</a></p>

<p style="color:#666666;font-size:x-small;margin:15px 45px;padding:10px;border:dotted 1px #339933;background-color:#F5FCB9; text-align:left;"><b>★★女性限定のワークショップです。★★</b><BR>
安心して自分の経験や気持ちを表現・発言できるように、女性限定にしています。
「女の人は…」という一般論ではなく、「ワタシは…」という話ができる場所です。
<BR>
<b>★★★託児サービスを用意しています。★★★</b><BR>
この集まりは「マザー・ワーク」という名の通り、お母さんである人や、もうすぐお母さんになる人や、お母さんだった人などを主な対象としています。
それは、主催者の個人的な経験から、あらゆる自己発見のお手伝いをするワークショップのほとんどには、託児サービスがなかったり、時間帯も夜だったりと、子どもがいる人たちにとって参加がしづらい現状があると思うからです。
そんな現状を踏まえて、子どもがいてもいいよ、連れておいでよ、といえるワークショップを企画しました。
ボランティアや保母さんの人たちを用意して、託児サービスつきのワークショップです。
※託児サービスは予約制です。ご希望の方はお問い合わせください。</p>]]>

</content>
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<title>10月のマザーワーク</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/archives/000063.html" />
<modified>2006-05-25T16:15:36Z</modified>
<issued>2004-10-12T16:31:19Z</issued>
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<summary type="text/plain">マザーワーク1回目は10月23日です。会場は吉祥寺です。 予約制ですので、参加し...</summary>
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<email>mia@mi-project.net</email>
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<dc:subject>Event</dc:subject>
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<![CDATA[<p>マザーワーク1回目は10月23日です。会場は吉祥寺です。<br />
予約制ですので、参加したい方は事前にメールをしてください。【定員12名】</p>

<p>【参加費】<br />
　　１回￥4,500.-／３回券￥13,000.-／７回券￥30,000.-<br />
　　託児料金：一人1,000円くらい（事前予約制です）。個別にお問合せください。<br />
　　シングル･マザー1,000円割引あります。<br />
【予約・お問合せは…】<br />
　　MIA:090-8451-4419<br />
　　e-mail：<a href="mailto:secondbb@mi-project.net">secondbb@mi-project.net</a><br />
　　URL: <a href="http://www.secondbb.net">http://www.secondbb.net</a>　あるいは　<a href="http://www.ikuji-ikuji.net">http://www.ikuji-ikuji.net</a>　　</p>

<p>参加申込のメールに書いて欲しい必要事項：<br />
お名前、電話番号、参加希望日、参加人数、託児の必要か不必要か。</p>

<p>予約をされた方に会場までの行き方や、連絡先などをメールします。<br />
遅刻・キャンセルの場合は必ず事前にご一報下さい。</p>

<p>マザーワーク全体の詳細情報はコチラ→<br />
<a href="http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/archives/2004_09.html"target="_blank">http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/archives/2004_09.html</a></p>

<p>【10月のテーマ】<br />
<FONT color="#CC0000"><B>赤…愛って、ナニよ？！</B></FONT>　<br />
第一回目が「愛」とは、びっくりですね。主宰してる私たちも同感です（笑）。「愛」って、人それぞれの定義や感じ方がある。でも、「愛し合ってるなら、子どもがいて当然」とか、「母親は子どもを愛さなければならない」というプレッシャーなど、とにかくあらゆるところに「愛」がないとダメなような雰囲気（社会言説）がうようよしていると思いませんか？「母親なんだから、こうしなくちゃいけない」という「完璧な母性や母性愛」からのプレッシャーや、楽しい家族は幸せ（なハズ）だという「家族愛」への期待などは結構やっかいです。「私は私のやり方でいくわよっ！」と笑いとばせるならラッキーですけど、結構それって難しい。「キュークツな愛」ってなんだろう？そんなプレッシャー吹き飛ばしたい、できるようになりたい、という人、集まれー。</p>

<p style="color:#666666;font-size:x-small;margin:15px 45px;padding:10px;border:dotted 1px #339933;background-color:#F5FCB9; text-align:left;"><b>★★女性限定のワークショップです。★★</b><BR>
安心して自分の経験や気持ちを表現・発言できるように、女性限定にしています。
「女の人は…」という一般論ではなく、「ワタシは…」という話ができる場所です。
<BR>
<b>★★★託児サービスを用意しています。★★★</b><BR>
この集まりは「マザー・ワーク」という名の通り、お母さんである人や、もうすぐお母さんになる人や、お母さんだった人などを主な対象としています。
それは、主催者の個人的な経験から、あらゆる自己発見のお手伝いをするワークショップのほとんどには、託児サービスがなかったり、時間帯も夜だったりと、子どもがいる人たちにとって参加がしづらい現状があると思うからです。
そんな現状を踏まえて、子どもがいてもいいよ、連れておいでよ、といえるワークショップを企画しました。
ボランティアや保母さんの人たちを用意して、託児サービスつきのワークショップです。
※託児サービスは予約制です。ご希望の方はお問い合わせください。</p>]]>

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<title>マザー・ワークへのお誘い</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/archives/000062.html" />
<modified>2006-05-25T16:15:36Z</modified>
<issued>2004-09-04T09:39:57Z</issued>
<id>tag:www.ikuji-ikuji.net,2004:/weblog/news//7.62</id>
<created>2004-09-04T09:39:57Z</created>
<summary type="text/plain">目次 　１）－マザー・ワークへのお誘い－子どもと関わっているあなたへ 　２）テー...</summary>
<author>
<name>izmoo</name>

<email>izmoo@mi-project.netlynntama</email>
</author>
<dc:subject>Event</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ikuji-ikuji.net/weblog/news/">
<![CDATA[<p><P style="padding:3px 0px;border-top:solid 1px #000000;border-bottom:solid 1px #000000;" size="+2"><B>目次</B></P></p>

<p>　<a href="#chapter1">１）－マザー・ワークへのお誘い－子どもと関わっているあなたへ</a><br />
　<a href="#chapter2">２）テーマ一覧</a>　【単発参加も可能ですが、連続して参加されることをお勧めします。】<br />
　<a href="#chapter3">３）ワークショップ詳細（参加費や日程など）</a><br />
　<a href="#chapter4">４）ファシリテーター・プロフィール</a><br />
　<a href="#chapter5">５）プロセスワークとは？</a></p>

<p><br />
<P style="padding:3px 0px;border-bottom:solid 1px #000000;" size="+1"><B>１） マザー・ワークへのお誘い－子どもと関わっているあなたへ</B></P></p>

<p>私達、大人は、子どもがいることで、沢山のことを発見するチャンスをもっています。<br />
同時に、子どもの世話や日常の忙しさで、大事なことを見失いがちでもあります。</p>

<p>でも、私は「お母さん」の前に一人の人間です。<br />
それに、子どもにとって私は「お母さん」だけど、他の人にとっては、違います。<br />
でも毎日「お母さん」と周りから言われると、自分が何者だか、ぼやけてしまいます。<br />
いつも子どものことばかり考えていると、自分がナニをしたくて、どう感じているのか、麻痺してきてしまいます。<br />
「ワタシ」がどこかに埋もれてしまう…</p>

<p>自分自身をないがしろにしたり、大切にすることを忘れていると、「自分」は疲れてしまいます。<br />
それは体調の崩れや、イライラするなどというストレスで主張しています。<br />
「もっと自分をみて！」と。</p>

<p>そんなとき、お勧めなのが、<br />
ちゃんと、自分のことを知る、ということ。<br />
こうすれば自分が好き、こんなことしているととても楽しい、こういうことを言われると傷つく自分がいる、<br />
こういう状況ではワタシは発言できなくなる、などなど、いいことも、醜いことも、見たくない面も、悪い癖も…<br />
知っているだけで、生活が変わります。<br />
そのとき、自分の中でナニが起きているのか、耳を傾ける力をつけておくと、問題が混乱しなくてすむから。<br />
それに、万が一、ついつい誰かを傷つけちゃったり、八つ当たりしてしまっても、後で「ごめんね｣って言えるようになる。</p>

<p>心にゆとりが持てるように、月に１度だけ、ちゃんと自分の声を聞く時間を作ってみませんか？<br />
子どもがいる人にこそ、参加してもらいたくて、託児サービスも準備しました。</p>

<p>「マザー・ワーク」という名称にはまた、「自分と自分の母（もしくは父）」との関係性について考える、という想いも含まれています。「母親」という経験や立場を共有できなくても、誰もが誰かの子である、そして誰かに育てられた、という「子供」としての経験は共有できます。</p>

<p>子どもがいない人や未婚・既婚に関係なくテーマに興味がある方も、ぜひ参加してください。</p>

<p><br />
<p style="color:#666666;font-size:x-small;margin:15px 45px;padding:10px;border:dotted 1px #339933;background-color:#F5FCB9; text-align:left;"><b>★★女性限定のワークショップです。★★</b><BR><br />
安心して自分の経験や気持ちを表現・発言できるように、女性限定にしています。<br />
「女の人は…」という一般論ではなく、「ワタシは…」という話ができる場所です。<br />
<BR><br />
<b>★★★託児サービスを用意しています。★★★</b><BR><br />
この集まりは「マザー・ワーク」という名の通り、お母さんである人や、もうすぐお母さんになる人や、お母さんだった人などを主な対象としています。<br />
それは、主催者の個人的な経験から、あらゆる自己発見のお手伝いをするワークショップのほとんどには、託児サービスがなかったり、時間帯も夜だったりと、子どもがいる人たちにとって参加がしづらい現状があると思うからです。<br />
そんな現状を踏まえて、子どもがいてもいいよ、連れておいでよ、といえるワークショップを企画しました。<br />
ボランティアや保母さんの人たちを用意して、託児サービスつきのワークショップです。<br />
※託児サービスは予約制です。ご希望の方はお問い合わせください。</p></p>

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<p><br />
<a name="chapter2"></a><P style="padding:3px 0px;border-bottom:solid 1px #000000;" size="+1"><B>２） テーマ一覧</B></P></p>

<p>【最初の7回のテーマです。単発参加も可能ですが、連続して参加されることをお勧めします。】</p>

<p><FONT color="#CC0000"><B>赤…愛って、ナニよ？！</B></FONT>　【2004年10月23日】終了しました<br />
第一回目が「愛」とは、びっくりですね。主宰してる私たちも同感です（笑）。「愛」って、人それぞれの定義や感じ方がある。でも、「愛し合ってるなら、子どもがいて当然」とか、「母親は子どもを愛さなければならない」というプレッシャーなど、とにかくあらゆるところに「愛」がないとダメなような雰囲気（社会言説）がうようよしていると思いませんか？「母親なんだから、こうしなくちゃいけない」という「完璧な母性や母性愛」からのプレッシャーや、楽しい家族は幸せ（なハズ）だという「家族愛」への期待などは結構やっかいです。「私は私のやり方でいくわよっ！」と笑いとばせるならラッキーですけど、結構それって難しい。「キュークツな愛」ってなんだろう？そんなプレッシャー吹き飛ばしたい、できるようになりたい、という人、集まれー。</p>

<p><FONT color="#FF9900"><B>だいだい…元気になりたーいっ！</B></FONT>　【2004年11月27日】終了しました。<br />
なんか、最近疲れてるー。どうやったら元気になれるんだろう？ちなみに、自分が思い描いている「元気」って？元気になれたらナニがしたい？どんなときに元気を感じる？他の人はどうだろう、自分はどうだろう？「元気」をめぐって、ワイワイ話そう。そしてウキウキ気分を持ち帰ろう！</p>

<p><FONT color="#FFCC00"><B>黄色…ｍｙ、ヤワカゲン</B></FONT>　【2004年12月18日】終了しました。<br />
「やわらかさ」というと、これも人によってはイメージも感じ方も異なります。でも、「ゆずれない」と思っている範囲や、「ここまで」という限界のラインって、ありますよね。これらをちゃんと認識することで、周りのペースや価値観に無意識に巻き込まれたりすることを回避しやすくなります。同時に、そのラインや範囲さえしっかり守られていれば、かなりの融通が心配なくできるようにもなります。ますます複雑になっていく、イロイロな人間関係。そして、ちゃんと考えてる暇を与えられない忙しい毎日で「いつのまに、巻き込まれてる？」ということがないように。自分の「やわ加減」を知ろう！</p>

<p><FONT color="#008000"><B>みどり…自分の中のエネルギーを感じる</B></FONT>　【2005年1月22日】終了しました。<br />
「エネルギー」は、目に見えないので、これといったはっきりした定義はありませんが、大体「パワー」とか「力」とか「能力」という意味で使われています。「自信」とは、ちょっと違ったイメージですね。イロイロなことを「私にはできない」とか最初から「ムリ」と、諦めちゃってること、ないですか？自分の中にある、思いがけない「エネルギー」と知り合ってみよう！それを知ることこそが、自信になるかもしれませんね。</p>

<p><FONT color="#0000FF"><B>あお…自由である、という気持ち</B></FONT>　【2005年2月20日】注：日程が変更になりました。<br />
実際の現状はとても大変かもしれない。時間の自由も、身の自由もあまりとれないのかもしれない。人間関係のしがらみや、精神的なしがらみや、人はあらゆる事から自由になりたいと願い、逆に今はあらゆるしがらみがある社会ですよね。しがらみの多くは望んでいるかもしれないし、望んでいないかもしれない。自由も、本当はそこまでほしくないかもしれない。それは人それぞれでしょう。でも、自由であろうと思えば、気持ちは自由であれる。あらゆるしがらみや関係を別な視点からみることができるようになってみませんか？同じ状況でも違って感じることができるかも。</p>

<p><FONT color="#000080"><B>藍色…自分のふかーいところにもぐってみる</B></FONT>　【2005年3月05日】日程が変更されました。<br />
夢をみたりしませんか？また、起きてるけど、ボーっとしちゃったり、話を聞いているつもりで、なんにも頭に入ってこなかったり。私たちは起きていても睡眠のような深さ・浅さの循環を繰り返しています。そんな、認識できる意識の世界からちょっと離れたときのワタシを感じてみましょう。自分の中の宇宙体験。気持ちいいですよぉ。</p>

<p><FONT color="#800080"><B>すみれ…不安もひとつの大事なサイン</B></FONT>　【2005年4月23日】<br />
この連続ワークショップの最後のしめくくりは、一般的にはあまりイメージがよくない「不安」について。でもこの「不安」という気持ちと仲良くなれると日常生活で悩んだとき、使えるんです！それこそ、「不安」を感じたときにその不安の声を聞けるようになると便利。現状に「ちょっと,待って！」って言えるようになる。そしてなにが不安だか、わかった上で先に進んだほうが、あとあと「こんなはずじゃなかった～」ってなりずらいですもんね。結構大事なんです、この「不安」という感覚。</p>

<p><span style="font-size:x-small;">※この7回ワークのテーマは、7色をキーワードにして、主催者が掘り起こしていったものです。色に対するイメージなどは千差万別。あなたのイメージやテーマを持ち込んでくださって一行にかまいません。<br />
※横山十祉子はポートランドプロセスワークセンターの学生ですが、この企画はプロセスワークの公式プログラムとは一切関係ありません。</span></p>

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<p><br />
<a name="chapter3"></a><P style="padding:3px 0px;border-bottom:solid 1px #000000;" size="+1"><B>３） ワークショップ詳細（参加費や日程など）</B></P></p>

<p>■日程…（全て土曜日、時間は13時30分くらいから3時間くらいです。）<br />
　　2004年：10/23、11/27、12/18<br />
　　2005年：1/22、2/26、3/26、4/23<br />
■定員　12名程度（予約制）<br />
■参加費　１回￥4,500.-／３回券￥13,000.-／７回券￥30,000.-<br />
　　託児料金：一人1,000円くらい（事前予約制です）。個別にお問合せください。<br />
　　シングル･マザー1,000円割引あります。<br />
■会場：中央線沿い（吉祥寺、高円寺）、下北沢<br />
■予約・お問合せは…<br />
　　MIA:090-8451-4419<br />
　　e-mail：<a href="mailto:secondbb@mi-project.net">secondbb@mi-project.net</a><br />
　　URL: <a href="http://www.secondbb.net">http://www.secondbb.net</a>　あるいは　<a href="http://www.ikuji-ikuji.net">http://www.ikuji-ikuji.net</a>　　</p>

<div style="color:#666666;font-size:x-small;margin:15px;padding:10px;border:dotted 1px #339933;background-color:#F5FCB9;"><b>★★女性限定のワークショップです。★★</b>
安心して自分の経験や気持ちを表現・発言できるように、女性限定にしています。
「女の人は…」という一般論ではなく、「ワタシは…」という話ができる場所です。

<p><b>★★★託児サービスを用意しています。★★★</b><br />
この集まりは「マザー・ワーク」という名の通り、お母さんである人や、もうすぐお母さんになる人や、お母さんだった人などを主な対象としています。<br />
それは、主催者の個人的な経験から、あらゆる自己発見のお手伝いをするワークショップのほとんどには、託児サービスがなかったり、時間帯も夜だったりと、子どもがいる人たちにとって参加がしづらい現状があると思うからです。<br />
そんな現状を踏まえて、子どもがいてもいいよ、連れておいでよ、といえるワークショップを企画しました。<br />
ボランティアや保母さんの人たちを用意して、託児サービスつきのワークショップです。<br />
※託児サービスは予約制です。ご希望の方はお問い合わせください。</div></p>

<div style="text-align:right;margin-right:30px;font-size:12px;"><a href="#page_top">▲このページのトップへ</a></div>

<p><br />
<a name="chapter4"></a><P style="padding:3px 0px;border-bottom:solid 1px #000000;" size="+1"><B>４） ファシリテーター・プロフィール</B></P></p>

<p><b>【ＭＩＡ】</b><br />
7年ほど前からセクシュアリティ・ジェンダーに関するワークショップなどを企画する個人プロジェクトSexualities～2nd B.B.～を主宰。3年前に子どもを産んで、シングル単位の共同育児を実践中。共同保育に拘っている「カッパの家」に子どもを預けながら、自分のやりたいことと育児の両立に四苦八苦している。子育てを通して、現代社会の大人のライフスタイルに疑問を感じたり、考えたりするのがすっかり趣味になり、webサイト「いくじ・するー・いくじ」を立ち上げる。プロセス･ワークとは5年前に出会い、以来自分のライフ･ワークや主催するワークショップにも取り入れている。<br />
◆Sexualities～2nd B.B.～：<a href="http://www.secondbb.net">http://www.secondbb.net</a><br />
◆いくじ・するー・いくじ：<a href="http://www.ikuji-ikuji.net">http://www.ikuji-ikuji.net</a></p>

<p><b>【横山十祉子】</b><br />
「なんでも工房」にて、正式に学んでいるプロセスワークをとりいれながら、心理面接、各種ワークショップ、セミナーなどを主宰。<br />
子供達がそれぞれ６歳、３歳の時離婚し、以来１４年ほどシングルマザー。それは、私にとっては「私自身」と「母親」をどう生きるかという問いの答えの模索でもあり、ようやくその過程を楽しめるようになってきたかな、、と思う今日この頃です。今回は、プロセスワークから学んだ手法を使いながら、参加者のみなさんとご一緒に答え探しをさらに深められるようサポートできれば嬉しいと思っています。</p>

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<p><br />
<a name="chapter5"></a><P style="padding:3px 0px;border-bottom:solid 1px #000000;" size="+1"><B>５） プロセスワークとは？</B></P></p>

<p>プロセスワークとは、日々の生活でおこる様々な葛藤や出来事、思いとうような、「意識の後ろに隠れているもの」に気づいてみようという視点をもつ、新しい心理学の一分野です。そういった感覚をよく感じてみたり、イメージや絵にしてみたり、言葉や音にしてみたり、動きにしてみるというような展開の方法で、私達の中にあるのに気がついていなかった新しい部分の意味やメッセージと出会います。そして、それをとりいれながら日々をより豊かに生きていこうと考えます。</p>

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